食べて痩せる 産後ダイエット

食べて痩せる産後ダイエットならこの方法

 

毎朝ランニングを行うも、続かない。続かない。

 

みなさんも経験があると思います。

 

結局きついことは、続かないのです。
そんな挫折しかかったある日、
主人が1冊の本を購入してきました。

 

 

タイトルは、「できる男は超少食」というタイトルの本でした。
私は、女性なので、
できる男になる必要はなかったのですが、
主人もダイエットの必要性を感じていたらしかったので、
一緒に本に書いてある内容を実践することにしました。

 

 

内容は、1日1食にすれば、
ダイエット効果があるのはもちろんのこと、
若返り効果が期待できるというものでした。

 

 

最初は、
1日1食なんて無理だと思っていましたが、
始めてみたら意外と続きます。

 

著者は、1日3食は食べすぎであり、
人間の本来の機能を低下させ老化させているので、
1日1食でも問題ないといっています。

 

もちろん、1日1回の食事ですので、
その1回は非常に栄養バランスに気をつけ、
作るようにしております。

 

さて、一番肝心なダイエットの記録を記入します。

 

2015年の11月。
開始当初の体重→65キロ2015年の12月。

 

1ヶ月後の体重→61キロ(みるみる体重が落ちていき、楽しくなっていきます)
2016年の1月。
2ヶ月後の体重→59キロ
(若干ペースは落ちましたが、
継続して落ちてきています)

 

2016年の2月。

 

3ヶ月後の体重→56キロ(再びペースを上げて、体重が落ち始めました)

 

2016年の3月。4ヶ月後の体重→53キロ(ついに青春時代の体重を取り戻しました)

 

2016年の7月。8ヶ月後の体重→52キロ(ここから先はもう落ちないと思われます)

 

このように、1日1食(夜のみ)でも、
体重がどんどん落ちていくということはなく、
青春時代程度の水準でとまることがわかります。
(本にもそのように記載があります)現在も、1日1食(夜のみ)ですが、
なんら苦痛ではなく、むしろ今まで食べ過ぎて、
体に負担をかけすぎていたかもしれないと感じることができました。

 

1日1食は習慣化しやすく(途中から快感になってくるため)、
リバウンドしません。

 

ぜひ、青春時代の体型を取り戻したい方は、チャレンジしてみてください。
ちなみに、1日1食だと食費も浮きます(笑)朝→100円 昼→400円かけていたとすると、
月で1万5千円。

 

年間で、18万円になります。この数字にはびっくりですよね。